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【2018/08/20 20:28 】 |
飢狼伝説
アーケードの2D格闘ゲーム。当時ストリートファイター2全盛の時代で、それの後を追うように出た作品と思われる。まあ、SNKからすれば、キングオブモンスターズなど、プロレス風の対戦型ゲームは既にあったから、それの人間バージョンを出してみようと思った程度のことなのかもしれない。対戦が成立するのかどうかは大いに疑問のあるシステムだったが、なんと協力プレイができるので、友達と敵キャラをハメ殺すだけで十分におもしろかった。上手い人のプレイを観察し続け、その動きをなんとなくまねて、最後には残影拳で敵キャラをハメ殺してクリアできるまでに至った。すごいことだと思う。なんとパンチ、キック、投げの三ボタンしかない。ここまでシンプルな格ゲーは今現在存在しなくなってしまった。昔と今のゲームの大きな違いはその複雑さがまず目につく。進化することが複雑になることだけであれば、ちと、悲しい。ただたくさん荷物を背負っているだけのことを進化とは呼びたくない。背負うものを選ばなければ。

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【2011/01/26 13:52 】 | 記憶のゲーム | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
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