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  <title>記憶の中のゲーム</title>
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  <description>記憶の中のゲームを紹介していきます。</description>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>シャドウゲイト</title>
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    <![CDATA[洋ゲーにして死にゲー。魔王の住む城に、付近の住民から依頼を受けた冒険者が単身なんの装備もなく乗り込んでいく。全く無謀極まりないこの主人公は城の魔物や罠に殺され、時に自ら命を絶ちながら、城の多く深くに待ち受ける魔王の元に迫っていく。いかにも洋ゲーらしいアドベンチャーゲーム。初見では回避不可能な罠も多いが、主人公がいちいちこっけいな死に様を披露してくれるので、それを見るのも死にゲーと呼ばれるアドベンチャーゲームの正しい楽しみ方の１つだろう。城にさまざま待ち受ける謎解きは、探索する楽しみをプレイヤーに十分に味あわせてくれる。インターネットがなかった当時、クリアするまでに二年くらいかかったと思う。攻略サイトを見てしまっては、せっかくの死にゲーの醍醐味である、主人公の死にっぷりを味わえないので、是非なんの攻略サイトも見ずにプレイしていただきたい。いちいち主人公が死ぬことに挫折せずに、むしろ一番盛り上がるシーンだと思ってプレイしてほしい。セーブを忘れるとこっちが死にゲーになるので、セーブはこまめに行いましょう。<br />
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    <category>記憶のゲーム</category>
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    <pubDate>Wed, 09 Feb 2011 11:00:00 GMT</pubDate>
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    <title>貝獣物語</title>
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    <![CDATA[各地に散らばった四人の勇者が協力して大魔王を倒す、王道のRPG。貝獣、という貝を背負った愛嬌ある３匹のモンスターとプレイヤーキャラである人間が主人公。プレイヤーの切り替えが可能で、好きなキャラクターから攻略していくことができる。とは言え、人間以外だと、最初の街の外にでてくる敵を倒すのにも一苦労なので、実際は人間から攻略していくことになるだろう。僕は人間キャラが、街から遠く離れたところで回復アイテムがなくなり、仕方なく他のキャラクターに切り替えてゲームを進めたのだが、初期レベルで倒せる敵がほとんどいないので、都合いい敵がでるまでリセット、無事倒せたらセーブを繰り返し、なんとかレベルをあげることができた。偶然だが、僕が使っていたバブというキャラクターは仲間の元にワープする魔法を覚えるので、その魔法を覚えて仲間に見事ご対面することができた。<br />
ダンジョンによっては、メンバーを二人に選ばなければならなかったり、結構実験的な要素も多かった。<br />
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    <pubDate>Mon, 07 Feb 2011 11:20:20 GMT</pubDate>
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    <title>ガシャポン戦士３　ヒーロー戦記</title>
    <description>
    <![CDATA[ガンダムウォーシュミレーション。世界観が広がり、武者ガンダム、ナイトガンダムが登場する。それぞれの作品がかち合うわけではなく、戦国ＭＡＰでは武者ガンダムシリーズのキャラしか使えない。<br />
戦闘中のアクションがなくなったことは多いに不満だったが、今ならこのいかにもシュミレーションっぽい戦闘（ファイアーエンブレムとかスパロボみたいな結果を眺めるだけの仕様）の方が受け入れい安い。１ユニットが５人になり、指揮官＋兵４人という組み合わせ。これによって指揮官キャラの強さが際立つのが熱い。<br />
ナイトガンダムシリーズでは生産ができないのが不満だったが、まあナイトガンダムの登場キャラは人格があるので、それが量産されるのは確かに気持ち悪い。このゲーム一番強い量産型兵がジェガンなんだけど、アニメでジェガンってほとんど見ないのは何故？カードダスでもジェガンプッシュしていたような気がするし、当時のバンプレにはジェガンに特別な感情を持つスタッフがいたのだろうか。１企業戦士なら、エースパイロットの乗るガンダムより、有象無象の兵士が乗るジェガンに共感するのもうなづけるが。<br />
当時小学生だった私は、基本となるパイロットの強さの設定で、エース、ベテランは理解できたのだが、しんぺいとがくとの意味がわからないかった。しんぺいって名前だと思ってたし、がくとはがくっとしか想像つかず、そんなわけねえよな、と一人自問自答していた。このころの体験が、私の懐疑主義的な性格を育てたのかも、なんて、そんなわけはない。<br />
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    <category>記憶のゲーム</category>
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    <pubDate>Sat, 05 Feb 2011 11:00:00 GMT</pubDate>
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    <title>ファミコンウォーズ</title>
    <description>
    <![CDATA[ウォーシュミレーションの決定版。１ステージクリア型のシュミレーションゲーム。対戦もできる。陸軍、空軍、海軍を駆使して、敵の首都陥落を目指す。ステージによっては陸軍限定だったり、陸海だったりと、ステージごとに戦略は変化する。<br />
これもわけわからんまま遊んでいた。当時小学生だった僕は、「補給」「終了」などの漢字が読めず、なんとなくカーソルの右から２番目がターン終了とか、三番目が補給とかの認識でプレイしていた。補給すると、補給にかかった費用をとられるのだが、補給の意味がわからず、ただお金を取られる罰ゲームだと思っていた。とにかく歩兵しか生産できなかった僕はにとって、装甲車は脅威だった。戦車は弾切れになるまで戦い続ければ、歩兵がコスト勝ちできてします。この辺りのバランスは次回以降のシリーズでメイン弾薬、サブ弾薬を設定し、総弾数を増やすことで解決されたようだ。それでも歩兵が最もコストパフォーマンスにすぐれたキャラクターであることに変わりなかったが。<br />
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    <category>記憶のゲーム</category>
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    <pubDate>Tue, 01 Feb 2011 11:00:00 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ガシャポン戦士２</title>
    <description>
    <![CDATA[ガンダムシリーズのＭＳが赤軍対青軍に分かれて戦う、シュミレーションゲーム。戦闘シーンはアクション。今思うと、僕がシュミレーション好きなのはこのへんのゲームの影響だと思う。ビーム薙刀が好きで、ひたすらサザビーとドライセンを使っていたけど、弱かった。好きなキャラを使って買ったり負けたりだったけど、やりこめばおそらく強機体もあるんだろう。高い機体を使うと、相手が遅くなる、ことで速度のバランスをとっているが、遊んでいた当時は、さっきまでいい動きしていた機体が、高い機体を前にして、急にトロトロした動きになる理由がわからなかった。<br />
なぜか本部のＢＯＳＳキャラが武者ガンダム。当時たしかに武者ガンシリーズは流行っていた。コロコロコミックとか、ボンボンとかでね。<br />
Ｇセンチュリー等のゲームは、このゲームを下地にしてると思う。<br />
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    <pubDate>Mon, 31 Jan 2011 11:00:00 GMT</pubDate>
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    <title>クインティ</title>
    <description>
    <![CDATA[１ステージクリア型のパズルアクションゲーム。２プレイヤー同時プレイ可能で、そういうゲームって子供の頃はものすごい貴重だった。<br />
主人公のアクションは、移動と地面のパネルをめくるの二つだけ。パネルをめくるとその上に乗っていたキャラクターは吹っ飛び、その繰り返しで敵を壁にぶつけると倒すことができる。さらにプレイヤーもふっとばすことができるので、敵めがけて味方プレイヤーをふっとばす、血みどろの対戦ゲームとすることも可能だ。グラフィックは全体的に優しい感じで、敵キャラもほのぼのしている。音楽も良く、ギラギラしているのは対戦しているプレイヤーだけ。それだけの熱狂をこのゲームは持っている。これもリメイクしたらかなり面白いと思うんだけどなあ。ネット対戦様筐体として、ゲームセンターに置いてあってもいいくらい。もしくはネットブラウザゲームで８人対戦とか。このゲームには共同プレイする楽しさが詰まっている。<br />
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    <pubDate>Sun, 30 Jan 2011 11:20:00 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ディグダグ</title>
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    <![CDATA[フルフェイスのバイカースタイルの人間が、その辺の動物達に破裂するまで空気を注入する世にも恐ろしいポンプアクションゲーム。なんとなく、ミスタードリラーっぽい雰囲気のゲーム。<br />
　穴を掘ったり空気を注入したり、今思うと、土方のおっさんが主人公だったのかもしれない。まあ、マリオも配管工だし、パイプドリームなんてゲームもあるんだから、そういうのが流行っていたのかもしれん。映画化したら間違いなくおもしろいと思う。どなたか映画化してくれませんか？<br />
<br />
いっき<br />
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    <pubDate>Fri, 28 Jan 2011 11:20:20 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>キングコング２怒りのメガトンパンチ </title>
    <description>
    <![CDATA[上下左右、マップスクロールのアクションゲーム。ご存知キングコングをあやつり、悪党（異星人？？）どもをぶっとばすゲーム。<br />
いや、まあね、僕が小学生だったからもしれないが、何をすればいいのかわからない素敵なレトロゲーム仕様となっている。とにかくどこに向かえばいいのかわからない。何が目的なのかわからない。まあ、その辺の敵をぶん殴ったり、岩を投げたりしているだけで楽しかったんだけど。<br />
昔のゲームをクリアしようとしたら、とにかく死なないで行動時間を延ばし、たまたま攻略の糸口をみつけるまで生き延びるという、耐久レースを覚悟しなければならない。現代みたいに、娯楽があまって、時間が足りない時代にはマッチしていないのかもしれない。当時のゲームは社会現象だったから、そんなゲームでもクリアする人間がいたんだろう。だって、キングコングをゲームにしちゃうんですよ？そんなのってハリーポッターをゲーム化するくらい無茶な企画だと・・・。え？ハリーのゲームってあるの？？<br />
<br />
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    <pubDate>Thu, 27 Jan 2011 04:54:59 GMT</pubDate>
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    <title>がんばれゴエモン　からくり道中記</title>
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    <![CDATA[コナミの看板タイトルの記念すべき一作目。横スクロールのアクションゲーム。キセルで殴ったり、小判を投げつけたり。さすがに小学生には難しすぎた。隣の家の兄ちゃんがクリアしているの見てぶったまげた記憶がある。団子を食えば体力が回復するのは理解できたけど、通行手形がないと先に進めないと言われても、そんなもん実生活で見たことないし、想像もつかない。見よう見まねで２面くらいまではクリアできたけど、そこが限界だった。今ならどこまで行くんだろう。<br />
<br />
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    <pubDate>Wed, 26 Jan 2011 05:03:59 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>いっき</title>
    <description>
    <![CDATA[農民一揆をゲーム化。なんでもありだな。縦スクロールっぽいアクションゲーム。このゲームをプレイする時は、飢えた農民の気持ちになってプレイするべきだ。それだけで涙ぼろぼろ、胸熱く踊るハリウッド映画顔負けのゲーム展開になるだろう。<br />
　主人公の武器は竹やり、これでもって、領主の足軽や忍者どもに決戦を挑む。それもたった二人で。推測の域をでないのだが、おそらくすでに決戦が行われた後で、生き残ったのはった二人。仲間達の弔いのために決死隊として城に突撃する。あるいは、極々貧しい寒村で、いるのは老人と女子供ばかり。村にたった二人だけ残された男達が、年貢の引き下げを求めて直訴に出る。妻や、年老いた両親を村に残し、男達は武器を手に立ち上がった。<br />
　さらになけるのは、パワーアップアイテムが鎌である。相手は槍や刀や手裏剣で攻撃してくるのに、鎌である。貧しいにも程がある。その上鎌を手にした彼らがめっぽう強く、熟練された農民芸で敵をぼっこぼこにしていく。<br />
　敵の本気っぷりもすごい。農民相手に忍びって、増税反対のデモ行進している集団にSWAT突撃させるようなもんで、この敵の鬼畜っぷりが、このゲームの悲惨さ、主人公達が追い詰められた境遇をよくあらわしていると思う。<br />
このゲームを三国無双っぽい感じでリメイクしたらものすごい傑作になると思うのだが、そのためには個々のキャラクターの作りこみが必須であり、歴史からの引用キャラでゲームを作っているコーエーにはなかなか難しい作業になるかもしれない。<br />
　コーエー以外のゲームメーカーさん、リメイクとかだして見ませんか？<br />
<br />
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    <category>記憶のゲーム</category>
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    <pubDate>Wed, 26 Jan 2011 04:57:57 GMT</pubDate>
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